2025年8月号
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MONTHLY BUSINESS CYBORG NEWS
BUSINESS CYBORG
山本 智也
月刊 ビジネスサイボーグ通信
SNSでの採用活動の結果報告
リアルバリュークラブでの進展
ショート動画×クロスメディア戦略
営業代理店を束ねる戦略
まだまだ仕込み中
2025
8月
Vol.18
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MONTHLY BUSINESS CYBORG NEWS
Vol.18 2025.8
ビジネスサイボーグの山本です。
今回はニュースレター8月号ということで
お届けしていきたいと思います!
今日は5つのお題に分けて
お話をしていきます!
①SNSでの採用活動の結果報告
求人に20件超の応募が殺到
やっぱり、SNSは最強のビジネスインフラだ
最近、「SNSって、やっぱりすごいな…」と改めて実感する出来事がありました。
というのも、先日、X(旧Twitter)で「人材募集」の投稿を軽く出してみたところ、
なんと20件以上もの応募が寄せられたんです。
これ、広告を出したわけでもなく、ただのポストのひとつ。それでこの反応です。
さらに驚いたのは、LinkedInでも同時期に10件以上の問い合わせがあったこと。
SNSを活用しているとはいえ、僕自身はフォロワーを爆発的に増やしているインフルエンサーというわけではありません。それでも、日々の発信と実績の積み重ねが「信頼資産」として機能し、必要なときに一気にリードが集まる状態が自然とできていた。
これは本当にすごいことです。
結論から言えば、「まだSNSをやっていない人」は、今すぐ始めた方がいい。
ビジネスの拡張性も、リードの獲得効率も、採用コストの削減も、すべてがSNSの力で変わります。
SNSは"資産構築型"の営業ツールである
SNSをやっていると、時々こんな声を耳にします。
「フォロワーが増えない」「発信しても誰も反応しない」「炎上したら怖い」―その気持ちはわかります。
でも、重要なのは「今すぐバズらせる」ことではなく、"未来の資産"としてコツコツ積み重ねること。
僕も、最初から応募が殺到するほどの影響力があったわけではありません。けれど、日々、リアルの経験を言語化し、「自分のフィールドで役立つ情報」をアウトプットしていくことで、気づけば「SNS経由で仕事が生まれる体制」が整っていたのです。
たとえば、発信で伝えていたプロジェクトの進捗が、たまたま「面白いですね、一緒にやりませんか?」という流れに繋がり、実際に協業がスタートした事例もあります。
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SNSは最強の採用ツールにもなる
人材採用でSNSを使うメリットは以下の通りです。
信頼性ベースの採用ができる
投稿内容を通じて理念やスタンスを伝えられるため、「共感して応募してくれる」人材が自然と集まる。
応募の質が高い
実際、今回Xで応募してきた方々の多くが、僕の過去の投稿や事業内容を熟読しており、最初の面談から話が深い。
即効性がある
募集から24時間以内に10件以上の応募が届くなど、スピード感が段違い。
無料でできる
求人広告に何十万円も払う必要がない。
これがもし従来の求人媒体だったら、同じ結果を出すために何倍ものコストがかかっていたことでしょう。
SNS発信は「無形資産の構築」
SNSというのは、いわば「無形資産のストック型営業」だと僕は考えています。
一度発信した言葉は、誰かの心に届けば、ずっと残り続ける。
その積み重ねが、いつか「問い合わせ」や「応募」「協業」に転化する。
今回のように、「困ったときに助けてくれる人が集まる」という状態を作るには、日々の信頼構築がカギ。
小さな発信でもいい。コツコツ積み上げることにこそ意味があるのです。
まだSNSをやっていない人へ
正直、今の時代に「SNSを一切やっていない」のは、もはや機会損失でしかありません。
特に個人で動く起業家・フリーランス・コンサルタント・士業などにとって、SNSは最大の武器になります。
もちろん、最初は成果が出にくいかもしれません。でも、たった1件の投稿が、大きな仕事や人材との出会いにつながることだってある。僕自身、それを何度も経験してきました。
あなたの強みを発信しよう
「何を発信したらいいかわからない」という人も多いと思いますが、難しく考えすぎなくて大丈夫です。
・今やっている仕事の過程や工夫 ・クライアントとのやり取りの中で感じた気づき
・最近学んだこと ・過去の失敗と、そこから得た教訓
こういった“日常の断片”こそが、共感を呼ぶのです。むしろ、キレイな言葉よりもリアルな苦労話や葛藤が、人を動かすきっかけになります。
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リアルバリュークラブでの進展
優秀な起業家との壁打ちが
僕自身の学びと成長になっている
最近僕が深く関わっている「リアルバリュークラブ」での活動について。
結論から言うと、「優秀な起業家と、毎週のように壁打ちしていると、自分の視座まで勝手に引き上げられていく」というのが今の正直な感想です。
リアルバリュークラブにて"メンター"に就任
ご存知の方もいるかもしれませんが、僕は現在、「リアルバリュークラブ(以下RVC)」という起業家コミュニティに関わっています。
このたび、ありがたいことにRVC運営の方々からお声がけいただき、正式に"メンター"という立場を頂きました。
メンターとしての主な役割は、「RVC会員の壁打ち相手になること」です。
繋がり、学び、共創し、拡げる
REAL VALUE CLUB
画像引用:https://realvalue.inc/club
壁打ちとはいえ、ただの雑談ではありません。
事業のコンセプト設計、収益モデルの見直し、SNS活用法、新規事業の種の発掘、AI導入の支援、チーム組成の悩み……。話題は本当に多岐にわたります。
"優秀な人たち"と向き合う刺激
RVCに参加されている方々は、いわゆる"意識高い系"というよりは、すでに何らかの実績を持っている、実行力のある起業家・経営者が中心です。
・数千万円〜数千億円規模の事業を持つ人
・スタートアップを立ち上げて資金調達中の人
・ひとり社長ながら高利益モデルで回している人
・海外展開を視野に入れたプロジェクトを進めている人
すでに実績を持っている
実行力のある
起業家・経営者
そんな方々の「リアルな課題」に対して、僕なりの視点でフィードバックするのですが、むしろ毎回、僕自身が学ばされることも多い。
「こういう組み立て方があるのか」「このジャンルって今そこまで来てるのか」――
人の戦略を間近で見て、自分のフレームワークに落とし込めるのは、まさに"実践型のMBA"のような時間です。
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壁打ちから"協業"が生まれ始めている
さらに面白いのが、ただの壁打ちで終わらずに、リアルに事業が一緒に動き出すケースが増えてきたことです。
現在、すでに5件ほど「これは協業になりそうだな」という話が同時進行中です。
僕の得意領域(SNSマーケ/出版/インフルエンサー施策)と
相手の強み(開発/物流/地域ネットワークなど)を掛け合わせる
この"掛け算"がうまく機能すると、ひとりでは到達できない場所に手が届くようになります。しかも、この出会いは単なる紹介ではなく、「RVCという土壌で、価値観やスタンスがある程度揃った人たち」との関係だからこそスムーズなんです。
僕の得意領域
・SNSマーケ
・出版
・インフルエンサー施策
相手の強み
・開発
・物流
・地域ネットワーク など
ひとりでは
到達できない場所に
手が届く
メンター="相談役"ではなく"共創パートナー"
よく「メンター」という言葉が使われますが、僕自身は「ただのアドバイザー」になるつもりはまったくありません。
むしろ、"ビジネスの共創者"として一緒に未来を創る存在でありたいと思っています。
壁打ちの中から、自然と「それ、僕もやってみたい」「そこなら知り合いがいますよ」「一緒にやったらもっと面白くなると思う」といった流れが生まれる。
この"共創モード"が、今、RVCの中でどんどん広がっている。
そして、僕もその渦中にいられることにワクワクしています。
なぜ、メンターを引き受けたのか?
率直に言えば、僕も最初は「自分の事業が忙しい中で、他人の壁打ちをする時間がとれるのか?」と悩んだ部分もありました。
でも、"教える"ことは"学びの最短ルート"だということを、これまでの経験で何度も体感しています。
質問に答えるために、自分の考えを言語化する。相手の視点で物事を捉え直す。
その結果、自分の中に新しい戦略や原理原則がインストールされていく。
このサイクルが、実は僕自身のビジネスを何段階もレベルアップさせてくれています。
リアルバリュークラブは"起業家のための加速装置"
もしこのニュースレターを読んでいる方の中で、
・新しい仲間と出会いたい
・ビジネスの次のステージに進みたい
・壁打ちしてもらえる相手が欲しい
・自分の経験が誰かの役に立つ場を探している
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という方がいたら、リアルバリュークラブは間違いなくおすすめです。
もちろん、「何かをしてもらえる場」ではなく、「自分が何かを与えることで共に高まる場」なので、受け身な姿勢では成果は出ません。
でも、だからこそ、そこにいる人たちが本気。僕自身も、ここでの出会いと刺激が、自分の成長を後押ししてくれているのを日々感じています。
③ ショート動画×クロスメディア戦略
バズらせなくても売れる
"動画の使い方"が変わってきた
ここ最近急激に成果が出てきている「ショート動画×クロスメディア戦略」について、現場感たっぷりでお伝えしたいと思います。
僕自身、YouTubeは何年も前から触ってきましたが、最近特に面白いのが「ショート動画の切り抜きによるメディア拡張」。これがいま、想像以上の反響を生んでいます。
通常動画を"切り抜いて"SNS全方位へ
最近では、長尺のYouTube動画(インタビューや対談など)をベースに、要点をギュッと30~90秒に圧縮した"切り抜きショート動画"を制作しています。ポイントは、その切り抜きをただYouTube Shortsに投稿するのではなく、
・Instagramリール
・TikTok
・X(旧Twitter)
・Threads
Instagram
リール
TikTok
X
(旧Twitter)
切り抜きショート動画
Threads
など、複数のSNSに横展開して拡散していくというクロスメディア型の運用をしている点です。
つまり、「ひとつの動画素材を、多様なSNSに最適化して再活用している」わけです。この施策が、いま、各方面で反応が爆発的に増えています。
申し込み殺到
切り抜きショート動画サービスがバズりかけている
実はこの「切り抜きショート動画制作+クロス展開」の仕組みをサービスとして提供したところ、驚くほど多くの申し込みが入ってきました。
「話すことが得意だけど、編集が苦手」「YouTubeはやってるけど、ショート動画の使い方がわからない」「リールやTikTokは若者向けだと思っていた」―そんな経営者やインフルエンサーの方が、「これなら自分にもできるかも」とサービスに飛び込んできてくれています。
現在、動画の案件は今月だけで10件以上増えており、納期調整をお願いしなければならないほどの人気になっています。
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令和の虎さん、バックステージさん、
ReZARD さんとも話が進行中
ここでさらに面白いのが、著名なYouTubeプロジェクトやメディア運営者たちとも水面下で連携が進み始めているという点です。
・林さん主宰「令和の虎」
・ブレイキングダウン・リアルバリュークラブ「バックステージ」さん
・入江さん、ヒカルさんの会社「ReZARD」さん
など、すでに視聴者数・影響力ともに大きなメディアと協業の動きが出てきています。
これは、「切り抜き=副産物」ではなく、むしろショートこそが本体になる時代の幕開けだと感じています。
4 営業代理店を束ねる戦略
“代理店の窓口”構想が始動
営業という出口を制する者が、ビジネスを制す
今まさに仕込みの真っ最中である「営業代理店を束ねるプラットフォーム構想」についてお伝えします。
名称は、【代理店の窓口】としています。
これは、全国の営業代理店やアフィリエイター、インフルエンサーを束ねて、商品を売りたい企業と接続する“営業のハブ”をつくるプロジェクトです。
結論から言えば、営業チャネルさえ握ってしまえば、ビジネスは“何度でも”立ち上がるという発想から生まれたものです。
商品がある
でも売る人がいない
世の中には、素晴らしい商品やサービスが山ほどあります。
でも、それが“売れない”理由のほとんどは、「届け方がわからない」「売ってくれる人がいない」という営業チャネルの問題にあります。
一方で、営業力を持っている人たち―
・フリーで活動している元営業マン
・地域密着型の代理店
・情報発信をしているインフルエンサー
・独自のリストを持っているアフィリエイター
こうした“売る力”を持った人たちは、意外と孤立していて、「何を売ったらいいのか」「どこと組んだらいいのか」がわからないまま埋もれているのが現状です。
つまり、両者の間には「強烈なミスマッチ」が起きているわけです。
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代理店の窓口
売りたい企業
・商品
・サービス
売れる人
・営業代理店
・アフィリエイター
・インフルエンサー
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"代理店の窓口"が目指すのは、営業版のプラットフォーム戦略
僕が今、構築しようとしているのは、この両者をつなぐ"営業の総合窓口"。
その名の通り、全国の営業代理店・フリー営業マン・アフィリエイター・インフルエンサーたちをまとめてネットワーク化し、「売りたい企業」と「売れる人たち」をマッチングさせる仕組みをつくるという構想です。
そしてこれは、単なる仲介ではありません。最終的には、以下のような構成に進化させる予定です。
・営業人材のカテゴリ別データベース化(得意ジャンル、リストの有無、エリアなど)
・成果報酬モデルの統一設計(クライアントと営業側の信頼構築)
・教育コンテンツ・営業ツールの支給(提案書・スクリプトなど)
これらを通じて、営業する人たちにとっても「売りやすく、稼ぎやすい」環境を用意するのです。
プラットフォーマーになる、という発想
この構想を考えた背景には、「今後、僕自身が"プラットフォーマー"として戦っていきたい」という明確な意思があります。
僕のように、常に新規事業を仕込み、立ち上げ、育てていく立場の人間にとって、"出口=営業"の網を持っているかどうかは致命的な差になるからです。
自社で新しい事業や商品を生み出すたびに、「売ってくれる人を探す」ところから始めていたのでは、スピードが遅い。でも、あらかじめ全国に数百人単位の営業ネットワークを持っていれば、「これ、今月の売れ筋。いけそうな人は手を挙げて」と呼びかけるだけで、即座に"販売網"が起動するようになる。
つまり、プラットフォーム側に回ると、自分の事業が"勝ちやすく"なる構造が生まれるのです。
今、すでに動いている具体的アクション
実際に今、以下のような準備を進めています。
・営業代理店リストの構築(全国の小規模営業会社・業務委託型パートナー)
・アフィリエイター、情報発信者、紹介者との連携(SNSで募集)
・提案スキームのフォーマット整備(パワポ/スプレッドシート/LPなど)
・売れる商品ジャンルの選定と提携交渉(SaaS、美容、健康、不動産系など)
さらに、これを本格的に回すために、"営業代理店を束ねる代理店"の本部機能も構築中。
まさに、「代理店の上に立つ、総合代理店」という位置付けです。
この構想がもたらす未来
もしこの仕組みが完成すれば、以下のような未来が待っています。
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売る人が商品を探しに来る場所ができる
売ってほしい企業が、営業人材にアクセスしやすくなる
売上が上がれば上がるほど、仕組みに還元される(教育・報酬・実績)
自分自身が、常に"営業出口を握っている状態"になる
この「営業のハブ」構築が完了すれば、僕のビジネス全体の加速力が飛躍的に上がります。
自社商品の販売はもちろん、他社の新規事業支援、出版した著者の商品販売支援、OEM展開、協業プロジェクトのスケーリング——すべてがこの営業インフラに乗せて動かせるからです。
5 まだまだ仕込み中
10個以上の事業を並行構築中
それでも人が足りないから、興味があればXから連絡ください
今回のニュースレターの締めくくりとして、今まさに裏側で仕込んでいる"複数の新規事業"と、そこに必要な人材募集の現状についてお話しさせてください。
正直に言って、事業の数が多すぎて、もう僕ひとりの頭ではさばききれない状態です(笑)
それでも、面白い領域が次々と見えてくるから、手を止められない。
「自分が動かなくても回る仕組み」を同時に作りながら、100個以上の事業を同時に構築しているというのが今のリアルです。
今、仕込んでいる事業たち
ここでは、ざっくりいま並行して動かしているプロジェクトをご紹介します。
1 セミナー運営管理システム
Zoomセミナーやリアルイベントを行う際に、どうしても面倒なのが「集客→申込→決済→リマインド→フォローアップ」までの一連の流れ。これをジャンル・セグメントごとに展開するセミナー管理システムを自社で開発しています。
2 SMS送信ツール
メルマガやLINEが届かなくなってきている今、SMS(ショートメッセージ)こそが最後の到達手段。LINEの開封率が落ちてきている今、逆にSMSは「一斉配信で90%以上が開封される」唯一の手段です。
マーケティングツールとしての進化を遂げています。
3 AI自動テレマシステム(完全音声型)
AIによる自動テレアポシステムも開発中。AI音声が、あらかじめ設定したスクリプ
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ト通りに「自動でアポ取り」→「人間にバトンタッチ」までを担う、未来型の営業インフラです。
これが完成すれば、営業がまったく苦手な人でも"アポが取れた状態"で会話をスタートできる世界になります。
4 書籍販売ASP(著者×販売代理店をつなぐ)
出版ビジネスを支援する中で、強く感じているのが「出版した著者が売上をつくれない問題」。
これを解決するために、書籍を"商品"として扱い、書籍を成果報酬で紹介してくれる人たちをネットワーク化する仕組みを準備中です。これによって、出版後も売上を生み続ける"ビジネス書の流通エンジン"を作ります。
5 ビジネス系インフルエンサーとの提携・再構築
影響力を持つインフルエンサ―と、彼らの"売る商品がない問題"を掛け合わせるための共同プロジェクトを推進中。
実は、影響力はあるのに商品設計ができていない人って、意外と多いんです。
ここに自社のノウハウと仕組みを提供して、"売れるパッケージ"をつくり、裏側で収益化の基盤を設計する役割を担っています。
SNS求人の反響と、これから必要な人材像
冒頭でも触れましたが、XやLinkedInで人材募集をしたところ、たくさんの反響がありました。でも、実際のところ「まだまだ人が足りていない」というのが正直なところです。
というのも、いま同時進行で走っている事業は、
商品開発 システム開発 動画制作 ライティング セールス サポート対応 運用オペレーション
と、あらゆる分野のスキルセットが必要とされていて、「ひとり何役もこなすチーム」になっている状態なのです。
いま、こんな人を探しています(職種ベース)
☑ システム周りのディレクションができる人(ツール構築)
☑ ライター・コピーライター(SNS、セールス文、LPなど)
☑ 営業まわりを回せる人(代理店との連携)
☑ 情報整理・マニュアル化・業務設計が得意な人
☑ 案件を管理してタスク進行をしてくれる人(PM/秘書系)
基本的にはフルリモートで、時間の融通もききやすい。副業・フリーランス・業務委託、すべて大歓迎です。
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"面白いことを一緒に仕掛けたい人"へ
もしここまでの内容を読んで、
・「このプロジェクト、一緒にやってみたい」
・「何かできることあるかも」
・「副業で関わりたい」
・「今は無理だけど情報だけ受け取っておきたい」
という方がいれば、ぜひX(@ビジネスサイボーグ)までDMしてください。
僕の仕事スタイルは、基本「まずは軽く壁打ちして、できそうならそのまま一緒にやる」というスタンスです。
人材募集!
こちらからDMください↓
外注だけで年商40億円
外注革命
10億円以上の事業を連発する
ビジネスサイボーグ 山本 智也
山本智也|外注だけで年商40億円 ビジネスサイボーグ
@yamatomo_1117
【AI×外注で年商40億円】外注・業務委託メンバー500名超|クラウドDX経営ノウハウ発信|龍SKY代表|連続起業家|23歳起業→事業売却→年商10億→グループ10社→年商40億|業務委託を活用した組織化が学べます REAL VALUE CLUB
起業家 書籍「業務外注化の教科書」を無料配布中
gaichu-book.com/40book/?p=twtop
2023年2月からXを利用しています
1,414 フォロー中 3,258 フォロワー
おわりに:
これからの働き方は、"スキル"より"姿勢"で決まる
事業の数が増えれば増えるほど、"人"の力がすべてを決めると実感しています。
でも、求めているのは完璧なスキルではありません。必要なのは、
・自分の得意を発揮したいという熱意
・はじめてのことでもやってみる姿勢
・チームとして動ける柔軟さ
この3つだけです。
あと、圧倒的な「コミュニケーション力」がある方も募集しています!
もし、あなたが「今よりもう一段上の景色を見たい」「自分の可能性を解放したい」と思っているなら、きっと何かしら一緒にできると思います。
最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
来月のニュースレターもどうぞ
楽しみにお待ちください!!
山本智也