2025年12月号
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BUSINESS CYBORG
MONTHLY BUSINESS CYBORG NEWS
山本 智也
月刊 ビジネスサイボーグ通信
「ヒカル入江 顧問制度」に申し込みました
山本顧問プラン、始めました
ビジネス開脳アカデミーを始めました
GENSENという“仕組みの経済圏”をつくります
合併号
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MONTHLY BUSINESS CYBORG NEWS
こんにちは。
いつも「ビジネスサイボーグ通信」を
お読みいただき、誠にありがとうございます。
それではさっそく、2025年12月度の
ニュースレターをお届けしてまいります。
2025年もいよいよラストの月になりました。
この1年を振り返ると、本当にスピードの早い年でしたね。
いくつもの新しい仕組みを同時に動かしながら、"個人が仕組みを持つ時代"の実現に
向けて、全力で走り続けてきました。
そしてこの12月号は、僕自身の大きな転機についてお話ししたいと思います。
それは「ヒカル入江 顧問制度」への参加という、6,050万円というこれまでにない
自己投資から始まった新しい挑戦です。
この決断を通して見えた世界、そしてそこから生まれた
「山本顧問プラン」「ビジネス開脳アカデミー」「GENSEN」――
この3つの新プロジェクトが、来年以降のビジネスをどう変えていくのか。
2025年最後のニュースレターは、僕のリアルな決断と、そこから生まれた新たな構想を、
じっくりお届けしていきます。
それではまず、「『ヒカル入江 顧問制度』に申し込みました」からお話ししていきます。
「ヒカル入江 顧問制度」に申し込みました
ついに、申し込みました。
ヒカルさん・入江さんの顧問。
年間6,050万円。
正直、金額だけ見たら「何考えてるの?」って思われると思います。
でも、自分の中では、かなり冷静に決断しました。
今年3月にリアルバリュークラブ(1,100万円)に参加して、それでも相当な金額だなと思ってました。
繋がり、学び、共創し、拡げる
REAL VALUE CLUB
画像引用:https://realvalue.inc/club
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でも、やってみて気づいたんですよね。
「やっぱり、金額=環境の質」なんだって。
そのときに出会った人たちは、みんな志が高くて、事業もスケールしてて、話してる内容も桁違いでした。お金を自己投資できる人の中には、やっぱり“覚悟”と“スピード感”があるんですよね。その空気に触れるだけで、思考が変わりました。
で、今回の6,050万円。
これはもう、自分の限界を壊すための挑戦だと思いました。
「そんなに出して何を得たいの?」ってよく聞かれますが、正直、目に見える“モノ”じゃないんです。
トップ層の空気を体感
ヒカルさん、入江さん、その周りにいる人たち。その世界で動いている“スピード感”とか“判断軸”とか、その“空気”を体感したいんですよね。
自分の能力を底上げするには、結局「誰と過ごすか」しかないと思います。
同じ思考の人と一緒にいると、どんなに頑張っても、見える世界は変わらないです。
だからこそ、あえて“未知の世界”に飛び込みました。
お金の使い方って、いろいろあるじゃないですか。
広告費に使う人もいれば、モノに使う人もいる。
でも僕は、最近は“人への投資”が一番だと思ってます。
正直、広告なんて月1,000万円とか使ってた時期もありましたけど、あれって燃やしたら終わりなんですよね。短期的に売上は上がっても、次の月にはまたゼロから。
それに比べて、こういう“人とのつながり”に使うお金は、自分の中にちゃんと残る気がします。
今回の顧問に申し込んでから、SNSでも反響がすごかったです。
FacebookとXに投稿しただけで、メッセージもコメントもめちゃくちゃ来ました。
「本当に行くんですか?」とか「どんな人が入ってるんですか?」とか。
正直、申し込んだだけでこんなに話題になるとは思いませんでした。
でも、これも一つのマーケティングだと思ってます。
「6,000万円の顧問に入る人ってどんな人なんだ?」って、人は自然と気になるじゃないですか。つまり、行動そのものがコンテンツになるんですよね。
そして、この“注目”こそがブランド価値だと思いました。
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「誰と過ごすか」が時代の資産になる。これは本当にそうだと思います。
6,050万円という金額は、もちろん大きいです。
でも、自分の中では"チケット代"なんですよね。ヒカルさんや入江さん、その周りのトップ層に会えるチケット。その人たちが見ている景色を、同じ高さから見られるチケット。
それって、実はめちゃくちゃ安いと思いました。
この顧問を通じて、自分の事業にも還元していくつもりです。
全部の領域で、もっと上のステージに持っていきたい。学んで終わりじゃなくて、「その学びをどう循環させるか」までやりたいと思ってます。
「すごい人の近くにいると、自分もすごく見える」って言葉がありますけど、実際に行ってみると、それ以上に"圧倒的な差"を感じます。でも、それが刺激になるんですよね。
「自分ももっとやらなきゃ」って、火がつきます。
だから、僕は今回の6,050万円を、"支出"じゃなくて"進化のための投資"だと思ってます。
お金を払って何かを得るというより、お金を払って自分の枠を壊しに行く感じです。
来年は、この経験を自分の顧問サービスにも落とし込んでいく予定です。
実際に僕が学んだこと、感じたことを、「山本顧問プラン」「ビジネス開脳アカデミー」「GENSEN」などで共有していきます。
本当に価値ある情報は、結局"現場で体験してる人"しか持っていません。
だから僕はまず、自分がその"現場"に飛び込みました。
この6,050万円がどう化けるかは、これからです。
でも、少なくとも今の僕には、この決断を「正解にする自信」しかありません。
また来月号で、実際に動き出した結果を報告しますね。
2026年、間違いなく面白くなりますよ。
山本顧問プラン
ビジネス開脳アカデミー
GENSEN
山本顧問プラン、始めました
「ヒカル入江 顧問制度」に申し込んだあの日から、正直、いろんな人に言われました。
「そんな金額払って、何を得たいんですか?」
「山本さんくらいできる人が、まだ誰かに学ぶ必要あるんですか?」
でも僕の中では、答えはすごくシンプルでした。「まだ上がある」と思ったんですよね。
そして今回、その経験を踏まえて、自分が"与える側"として始めるのが「山本顧問プラン」です。
これは、ただのコンサルではありません。
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僕が今まで200社以上の事業を見て、組み立てて、動かしてきた経験を、"完全にクライアントの中に入り込んで使う"ための顧問サービスです。
よくある相談って、「新しい事業を作りたい」とか、「売上を上げたい」なんですけど、実際に話を聞いてみると、みんな"構造"を整理できていないんですよね。
商品はある、SNSもやっている、広告も出している。でもそれらが全部、バラバラ。
点と点がつながっていない。
だから、まずやるのは「お絵かき」です。
僕はクライアントと話しながら、頭の中をマインドマップにして整理していきます。
現状の事業構造を見える化して、「何を強化するべきか」「何をやめるべきか」を一緒に決めていく。これをやるだけで、ほとんどの人は「やること」が半分以下になります。
その分、"本当に成果が出るところ"に集中できるようになる。
これは、僕自身が何百回も壁打ちをしてきて確信していることです。
山本顧問プランの基本は、「月100万円〜」。
月1回の壁打ち+チャットでの随時伴走サポート。
ですが、ただ話して終わりではありません。僕は実際に事業の中に入り込みます。
ときには、商品設計や販売導線の改善、ときには、外注チームの再構築、ときには、代表の発信内容の企画まで一緒に考える。
いわば、"もう一人の経営戦略室"のような存在です。
経営者って孤独ですよね。判断も多いし、相談できる相手も限られる。
でも僕は、そこで一緒に考えて、構造から支える。目の前の悩みを解決するだけじゃなく、"再現性のある仕組み"を残していくのが、この顧問の役割です。
200万円・300万円のプランは、さらに深く入ります。これは「構築+実装」まで伴走するプラン。実際にマーケティング施策を動かしたり、チームを編成したり、必要に応じて、マーケティングの専門家とも連携します。
戦略を描くだけではなく、現場が動くまでやり切る。
それがこのプランの本質です。
山本顧問プラン
100万円/月
月1回の壁打ち+
チャットでの随時伴走サポート
200万円・300万円/月
構築+実装まで伴走
マーケティング専門家とも連携
現場が動くまでやり切る
僕が今まで見てきた中で、うまくいく経営者は「自分で決められる人」。
でも、その"決める"ための構造が整理されていない。
この顧問は、まさに"決めるための設計"をつくるものです。
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「やりたいことは多いけど、何から始めていいかわからない」
「自分の事業の優先順位が曖昧」
「もっと伸びると思うけど、どこを伸ばせばいいかわからない」
そんな人にこそ、来てほしいと思っています。
実際、顧問契約をしてくれたクライアントの多くが、最初の1ヶ月で"自分の事業の本質"に気づきます。「ここに集中すればいいんだ」と。
そして3ヶ月後には、「やることは減ったのに、売上が上がった」と言われる。
僕はこの瞬間が一番うれしいんですよね。
経営って、足し算じゃなくて引き算です。「何を足すか」よりも、「何を削るか」。
この考え方を持てるだけで、事業は一気に軽くなると思います。
もちろん、僕自身もまだ進化の途中です。だから、「ヒカル入江 顧問制度」に入った。
そして、学んだことを"自分の顧問先"にそのまま還元していきます。
最新のトレンド、人脈、情報、考え方。すべてのノウハウをリアルタイムで共有していく。
これが「山本顧問」の最大の特徴です。
僕の顧問は、単なるアドバイスではなく、"アップデートされ続けるハンズオン型・実戦コンサルティング"です。
一緒に走りながら、進化する。この1年は、まさその"共進化"をテーマにしています。
今の時代、「正解」は存在しないと思います。
でも、"一緒に考えてくれる人"の価値は、これまで以上に上がっています。
AIがどれだけ進化しても、"人の構造と思考の整理"は人にしかできない。
だからこそ、この顧問を通じて、「経営者の頭の中を一緒に整理する仕事」を極めていきたいと思っています。
2026年は、間違いなく"個の時代"が加速します。
その中で、どうやって構造をつくり、仕組みを持ち、外注・自動化・ブランド化を進めていくか。そこを一緒に描けるパートナーとして、僕が存在できれば嬉しいです。
顧問って、普通は"教える関係"ですけど、僕は"共に描く関係"だと思っています。
僕もあなたも進化する。
そんな一年を、一緒に作っていきましょう。
ビジネス開脳アカデミーを始めました
「ヒカル入江 顧問制度」で得た一番の学びは、「環境が人を育てる」ということでした。
そして、そこで気づいたんです。
"経営者が成長するための場"はたくさんあっても、"経営者の思考を鍛える場"って、ほとんどないなって。
そこで作ったのが、「ビジネス開脳アカデミー」です。
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このアカデミーは、"ビジネス戦闘力"を底上げするための学校です。ビジネスの根幹部分を徹底的に鍛え、「戦略を自分で描ける人」を増やすことを目的としています。
僕はこれまで、事業戦略を「お絵かき」で可視化してきました。
マインドマップを使って、頭の中の情報を整理して、事業の構造を一枚で見えるようにする。
この方法を使うと、誰でも"ビジネスの全体像"を瞬時に理解できるようになります。
でも実は、この「思考の整理」をできる人が少ないんですよね。アイデアはある、行動力もある。けど、構造化できていないから、いつも行き当たりばったりになる。
だからこそ、僕はこのアカデミーで、"構造的に考える力"を鍛えてもらいたいと思いました。
アカデミーでは、毎月1回の講義とワークを行います。
テーマは「構造化」「可視化」「提案力」。
たとえば、
●自分のビジネスを一枚で整理する方法
●商品を構造的に設計する方法
●複雑な課題を"3ステップ"で解決する考え方
などを実践形式でやっていきます。
ただ話を聞くだけではなく、実際に手を動かしながら、「自分の頭で考える」「描いて整理する」を徹底していきます。
僕が思うに、この"描く力"がある人は、どんなビジネスでも成功すると思います。
なぜなら、「描ける人」は全体を見て動けるからです。
逆に、構造が見えていないと、永遠に"忙しいのに進まないループ"から抜け出せない。
僕自身がそうだったので、これは本当に実感しています。
料金は月5万円。
ただし、1アカウントで3人まで受講できるようにしました。
理由はシンプルで、「経営者1人が学ぶだけでは会社は変わらない」からです。
右腕や幹部、チームメンバーと一緒に"思考を共有する"ことで、組織全体が一気に変わります。
毎月の講義に加えて、懇親会も行います。
ここでは、参加者同士がリアルな課題を共有して、「この構造でやったらうまくいった」みたいな生きた事例をシェアしていきます。勉強だけじゃなく、"刺激と出会いの場"にもしていきたいと思っています。
このアカデミーの特徴は、「ビジネス×開脳」の考え方を融合しているところです。
つまり、論理的な思考だけでなく、"ひらめき"や"直感"を引き出すワークも取り入れています。人間の脳って、左脳(論理)と右脳(感性)の両方を使うと、アウトプットの質が一気に上がるんですよね。だから、マインドマップで左脳を動かしながら、ビジュアル・感覚的に右脳も使う。
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まさに「開脳的な経営思考」を身につけてもらう講座です。
また、GENSENとの連動もしています。
ここで学んだ構造思考を、実際の商材・プロジェクトで試せるようにしました。
たとえば、「こういう仕組みで集客したら売れそうだな」と思ったら、そのままGENSENのプラットフォーム上で実践できる。学びが"現金化"できる設計です。
これは、僕がずっとやりたかった形なんですよね。
「学ぶ」と「稼ぐ」を分ける時代は終わりました。
今は、"学びながら稼ぐ""稼ぎながら学ぶ"。
この循環を作るのが、アカデミーの最大の狙いです。
ビジネス開脳アカデミー
5万円/月
毎月1回の講義とワーク
懇親会
1アカウントで3人まで受講可能
GENSENとの連動→実践可能
学びながら
稼ぐ
正直、このスクールを作るとき、かなり悩みました。
僕が今までやってきたコンサルって、基本的に"濃すぎる"んですよね(笑)。
1対1で話すと、つい深掘りしてしまう。
でも、それを仕組みとしてスケールさせるには、「型」と「環境」が必要だった。
その答えが、このアカデミーでした。
今の時代、スキルよりも構造力が価値になると思います。
情報はAIが持ってますけど、「それをどう使うか」を決めるのは人間です。
だから、ここで鍛えるのは"判断軸"と"設計力"。
これを持っていれば、どんな変化にも対応できるようになります。
僕はこのアカデミーを、"未来をつくるための道場"にしたいと思っています。
経営者、講師、個人事業主、どんな立場でもいい。「自分の事業をちゃんと構造的に描けるようになりたい」そう思う人が集まる場にしたいです。
そして、このアカデミーで育った人たちが、また新しい事業やチームを作っていく。
そうやって、"構築できる人材"が増えていけば、日本のビジネスの底力はもっと上がると思います。
僕自身も、このアカデミーの講義の中で、毎回アップデートしながら進化していくつもりです。
教える側ではなく、"一緒に成長する仲間"として。
「ヒカル入江 顧問制度」で6,050万円を投じた経験は、僕の中で"学びの定義"を完全に変えました。
だから今度は、僕がその"環境"を提供する番です。
このアカデミーが、あなたの"次のステージへのチケット"になれたら嬉しいです。
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GENSENという“仕組みの経済圏”をつくります
僕が今年、一番時間をかけてきたプロジェクト。
それがGENSEN(ゲンセン)です。
厳選された商品の販売権利を提供し、お金の源泉を手に入れてもらうこと。
一言でいうと、“誰でもビジネスの仕組みを持てる場所”を作りたいと思いました。
これまで、いろんな人の相談を受けてきました。
「売れる商品がない」「何を扱えばいいかわからない」「仕組みを作りたいけど、時間もリソースもない」
正直、そういう声が本当に多かったです。
でも、考えてみたら当然なんですよね。
みんな自分の仕事に手一杯で、ゼロから事業を作る余裕なんてない。
だから僕は思いました。「だったら、“完成された仕組み”を提供すればいい」と。
GENSENは、まさにその発想から生まれました。
“厳選された商材を、紹介するだけで報酬がもらえる”仕組み。
しかも、その商材はどれも、僕自身や信頼できるパートナーたちがリアルに実績を出してきた“確かなもの”だけを並べています。
扱っているのは、太陽光・耐震・不動産・美容・健康・出版・AI・教育など。
全部、「社会的意義があり、再現性が高く、感謝されるもの」です。
売って終わりの商材はひとつもありません。
顧客に喜ばれ、代理店も収益が上がり、それぞれのビジネスが循環していく。
それがGENSENの最大の特徴です。
これまでビジネスって、“自分で商品を作るか、他人の下請けになるか”の二択でした。
でもこれからは、“選んで繋ぐ人”が価値を持つ時代になると思います。
GENSENは、その“繋ぐ人”が主役になれるプラットフォームです。
仕組みとしては、すごくシンプルです。
登録して、扱いたい商材を選んで、紹介する。
その紹介が契約につながったら、即報酬がもらえる。
GENSEN
登録
商材を選んで紹介
契約→報酬
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個人プランから、月1万円で参加可能。
法人プランは、月3万円で参加可能。(最大3人まで登録可能)。
つまり、「自分で商材を持たなくても、仕組みで収益をつくれる」。
これがGENSENのコンセプトです。
でも本当に大事なのは、"商材"じゃないんですよね。
GENSENの本質は、"環境"なんです。
僕がこの仕組みを作るときに意識したのは、「ひとりで頑張らないで済むビジネス」です。
世の中には、努力しているのに報われない人が多すぎます。
それって、能力がないわけじゃなくて、"正しい場所にいない"だけなんですよね。
GENSENは、そんな人たちが"勝てる場所"を用意したいと思いました。
学び、情報、仕組み、商材、仲間。全部ここに揃っている。しかも、誰かが成功したら、他の人にも波及していくように設計しています。
「個人の成果が、全体の成長につながる仕組み」。
それがGENSENです。
学び 情報 仕組み
商材 仲間
"勝てる場所"
実際、始めてみて感じたのは、GENSENって"代理店の楽天市場"みたいなものだなと思いました。
でも違うのは、ただの販売サイトじゃなくて、"ビジネスの集合知"そのものになっていること。どんな人でも、自分に合った商材を見つけられるし、自分のスキルや立場に合わせて関わり方を選べる。営業が得意な人も、企画が得意な人も、発信が得意な人も、それぞれの形でこの経済圏に参加できるんです。
僕がよく言うんですけど、これからの時代は「会社に入る」じゃなくて、「仕組みに入る」時代だと思います。
そして、その仕組みを"作る人"と"使う人"の差が、5年後・10年後にはとんでもない格差になると思います。
アカデミーで学んで、GENSENで収益を得る。
このサイクルを回すことで、誰でも"自分のビジネスを持つ"ことができるようになります。
そしてもうひとつ、GENSENには"思想"があります。
それは、「感謝される仕組みを作る」ということ。
単に稼げるだけのモデルは、長く続かない。
でも、"ありがとう"が回る仕組みは、必ず広がります。
だから僕はGENSENを、"利益のため"じゃなく"感謝の流通"として作りました。
感謝が積み上がるほど、利益も積み上がる。
そんな循環を、本気で作りたいと思っています。
これからのGENSENは、商材数をどんどん増やしていきます。
同時に、教育やサポートも充実させて、「誰でも仕組みを持てる時代」を形にしていきます。
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MONTHLY BUSINESS CYBORG NEWS
来年は、全国のパートナーと一緒に、リアルの代理店説明会やセミナーも開催していきます。
単なる"副業プラットフォーム"ではなく、"社会的な経済圏"として機能させていくつもりです。
GENSENは、僕にとって「夢の結晶」みたいなものです。
外注で40億を作ってきた経験も、出版や教育や投資に携わってきた経験も、全部この仕組みに詰め込みました。
「個人が仕組みを持つ」それが、これからの時代の成功の形だと思っています。
そして、GENSENはその"入り口"になる。
2026年は、この仕組みを全国に広げていきます。
誰かの一歩が、誰かの未来を動かす。
そんな経済圏を、ここから一緒に作っていきましょう。
最後に。
ここまで読んでくださった方の中で、
「山本顧問プラン」や「ビジネス開脳アカデミー」、そして「GENSEN」に少しでも興味を持ってくださった方は、ぜひ一度、僕のLINEに登録してみてください。
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次に動くタイミングを逃さないためにも、
この"接続"だけは今のうちに作っておくことをおすすめします。
あなたのビジネスを進化させる、
最初の一歩になるはずです。
山本智也
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