Executive Report
Executive Report_vol01 テキスト版
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このページを誌面で見るプレダイ
PRESIDENT DIVERCITY NEWS LETTER
EXECUTIVE
REPORT
Volume
01
なぜ、1人で背負い込み
必死に努力する起業家ほど
「自力の罠」から抜け出せないのか?
プレダイ理事長
北岡 秀紀
「努力の足し算」を捨て、3年分の成長を1年で手にする
「他力の掛け算」の全貌
名刺配りは不要。
自然とビジネスが加速する相手と引き合う「環境設計」の裏側
もう1人で迷う時間は終わり。最短で次のステージへ導く
「4つのプロの頭脳」
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このページを誌面で見る名刺を100枚配った人ではなく
たった1人を見つけた人が
翌日100人の顧客を手にした理由
少し想像してみてください。
500名が集まるビジネスイベントでのこと。
熱気の中、ある参加者は汗をかきながら100名に名刺を配り続けています。笑顔を絶やさず、会場内や待ち時間、帰り道にまで声をかける。
でも、翌日、彼の手元に残ったのは疲労と、1件の成約もない名刺の束だけでした。
同じ会場に、別の参加者がいました。彼は名刺をほとんど配りません。ただ一人、「自分の理想の顧客をすでに100名抱えているキーマン」を150分の間で見つけ出し、その場でジョイントベンチャー(JV)の骨子を握手で決めました。
翌朝、彼には100名規模の顧客へのアクセス権が生まれていたのです。
努力の量は同じなのに
結果は100倍以上違う残酷さ。
このお話は、今日もどこかの会場で確実に起きている「残酷な現実」です。もしあなたが、前者のように「頑張っているのに手応えがない」状況に陥っているとしたら、どうでしょうか。
世界No.1マーケターのジェイ・エイブラハムは断言します。「もし手法を1つ残すなら、迷わずJVを選ぶ」と。
ダン・ケネディもまた「1人でやるな。他者の資産にレバレッジをかけろ」と言います。累計1兆円超の利益をもたらした権威たちは口を揃えます。自力で積み上げる時代は、もう終わっているのだと。
多くの人が、今日もSNSや広告という「足し算のゲーム」の中で疲弊しています。アルゴリズム変更一つで崩れ、時間と体力の消耗に終わりはありません。
これは才能や努力の差ではない。
ゲームの選び方が、そもそも違うだけ。
プレダイ創業者である「億超え仕掛人」Jは、JVを軸にわずか2年で継続会員3,300名、関連売上8億円以上へと成長させました。SNSも広告も一切使わずに、です。
しかし、これはJという一人の天才だけの話ではありません。21年間、2万人以上を見てきたプレダイ理事長・北岡秀紀が確信する事実はシンプルです。「自力で疲弊する人と、他力で加速する人の違いは、ルールを知っているか。ただそれだけだ」と。
「自分はまだゼロイチだから」「すでに億超えだから」という反論は無意味です。ゼロイチなら相手の信頼とリストを借りて数年分の時間をショートカットし、億超えなら新たな販路を持つ相手と組んで労働時間を増やさず売上の桁を変える。ステージが変わっても「他者の資産にレバレッジをかける」本質は同じなのです。
自分が持っていない資産を持つ相手と組み、自分の強みを相手のリソースに乗せる。そこから生まれるのは文字通りの「掛け算」です。
あなたにはまだ、選択肢があります。今日、そしてこれから、どちらのゲームを選びたいですか?
通常の3年分の成長を、わずか1年で手にする「掛け算の構造」。
その明確なロジックを、次にお見せしましょう。
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このページを誌面で見る「努力の足し算」から「他力の掛け算」へ。
3年分の成長を、
わずか1年で手にする構造
自力でビジネスを拡大しようとする時、私たちは必ず「3つの残酷な壁」に直面します。
1.
リストがない(集客できない)
2.
信頼がない(売れない)
3.
時間がない(スケールできない)
これらを自分1人で突破するには、数ヶ月から数年という膨大な時間と資金を消耗するしかありません。
しかし、プレダイが推奨する《他力戦略・JV(ジョイントベンチャー)》は、パートナーがすでに構築した資産を借り受ける戦略です。超人的な自力や努力を積み上げる従来のやり方とは、そもそも「構造」がまるで違います。
これこそが「3年の道のりを1年に短縮する」のではなく、「3年分の成果を即座に手にする」構造の正体です。
ボトルネック 自力の場合(足し算) JVの場合(掛け算)
①リスト(集客)
SNS・広告で1件ずつリストを積む
1件獲得に数万円・数ヶ月の労力
アルゴリズム変動で一夜にして崩壊するリスク
パートナーのリストをそのまま借りる
広告費ゼロ。相手が抱える
数百から数千名の顧客へ即日アクセス可能
②信頼(販売)
自分への信頼をゼロから構築する
日々の発信に最低3から6ヶ月
それでも初対面の警戒心は拭えず成約率も低い
パートナーの「権威と信頼」ごと借りる
すでに相手を信頼している顧客に対し
推薦された状態で初日からセールスが成立
③リソース(規模)
集客・販売・提供をすべて1人で抱え込む
労力が分散し中途半端に。売上の上限は
「あなた個人の時間と体力」に依存する
得意領域をパートナーと完全に分業する
あなたは「最強の強み」のみに一点集中
売上の上限は「パートナーの資産規模」へ拡張
自力のゲームでは、この3つをゼロから積み上げるために、何年もの時間と体力を削る必要があります。
しかし、JVのゲームは、すでにそれらを持つ相手と組むことで、その苦労そのものを「不要」にします。
これは単なる時間の節約や小手先のテクニックではありません。
自分の強みだけに集中し、他者と共に大きな価値を生み出すという、起業家の真の在り方なのです。
3年分の成果を
即座に手にする構造
3年かかる
1年で到達
JV1年
自力3年
スタート 1年 2年 3年
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このページを誌面で見るプレダイでは年1回のAWARDに加え、年2から3回のリアル合宿を開催し、毎回300から500名の起業家が同じ熱量の中に身を置きます。
この圧倒的な密度の空間では、不思議なことが起きます。
無理に繋がろうと意識しなくても、気づけば隣の人間と深いビジネスの話になっているのです。無理に名刺を配り歩かなくても、会場を出る頃には「運命のパートナー」と呼べる相手が何人もいる。これは偶然ではありません。「誰と誰を繋げば、お互いのビジネスが最も加速するか」。その化学反応が自然に起きるよう、イベントのあらゆる導線が計算し尽くされているからです。
ただこの場に身を置くだけで、人と人が磁石のように引き合う。この異常なまでにこだわった「場と環境の設計」こそが、他のどこにもないプレダイ最大の価値なのです。
人見知りやビジネス初心者から、億超えの実績者まで。
プレダイが提供する《他力の掛け合わせ》のリアル
プレダイ理事長の北岡は、会員に常にこう教えています。「本気で遊ぶことを、ビジネスと同じくらい重視しろ。遊びに本気になれる人間は、仕事にも本気になれるからだ」と。
その象徴が、遊びの定番となりつつある「ゴーカート」です。一度コースに出れば、現在の売上規模も肩書も一切関係ありません。前の車を本気で追いかけ、コーナーで競り合い、ゴール後に悔しさと笑いが入り混じる。その無防備な時間の中で、人は取り繕うことのない「素の顔」を見せます。
この「素の顔」と「人間性」をすでに知っている相手とは、その後のビジネスの展開が圧倒的に早いのです。
「初対面の人にどう話しかければいいかわからない」と悩む人にこそ、この環境を利用してほしいのです。共に本気で遊んだ共通の体験は、どんな立派な自己紹介よりも一瞬で心の距離を縮めます。事実、ゴーカート後の懇親会では、初めて参加した人も、知り合いが1人もいなかった人も、全員が旧知の友人のように自然とビジネスのアイデアを語り合っています。これはビジネスを目的とした打算的な交流ではありません。ただ本気で楽しみ、「大人の青春」を全力で味わった結果としての副産物です。
損得勘定を抜きにした本音の繋がりから生まれるビジネスこそが、最も強固で、最も長く続く。それがプレダイのリアルイベントの真髄です。
では、いざ繋がった時、あなたは誰とどう組むべきか?
その戦略を描くための「もう一つの他力(プロの頭脳)」をご紹介します。
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このページを誌面で見るあなたの事業ステージに合わせて使い分ける
4つの頭脳
プレダイの環境で、最も早く、確実に成果を出す方法。それは「プロの頭脳」をあなたの力としてそのまま借りることです。
本号では、ゼロイチから仕組み化フェーズの方が、1人で迷った時に真っ先に相談すべき「4名の専門講師」をピックアップしました。あなたの現在の課題を正確に見極め、遠回りのない正しいルートへと導きます。
ゼロイチフェーズ
年商0から500万
ビジネスの初期に多くの人が直面する「情報が多すぎて動けない」「何が正解か分からない」という悩みを、プロの視点でスムーズに紐解きます。
あなた自身がまだ気づけていない「真の価値」を言語化し、将来、誰かと組む(JV)際に相手から求められる「魅力的な強み」へと磨き上げます。
もう、1人で画面の前で悩み、足踏みする必要はありません。
タツ講師
強み発掘
コンセプトメイク
警部講師
Facebook
セールスライティング
Phase 01 ゼロイチ
0→1
年商0~500万
Phase 02 仕組み化
1→10
年商500~3000万
Phase 03 スケール
10→100
年商3000万以上
仕組み化フェーズ
年商500万から3000万
宮中清貴講師
マーケティング
坂本ことか講師
プロモーション
売上が上がり始めたフェーズで直面する「忙しいのに利益が残らない」「次の打ち手がわからない」という壁。この2名の専門領域は、年商の桁を上げるための高度なマーケティング戦略です。
まずは客観的な視点であなたの「現在地」と「構造的なズレ」を正確に特定し、その場で解決できる課題は即座にクリアにします。その上で、プレダイに在籍する30名以上の専門講師の中から「今のあなたが最速でステージを上げるために、次に誰の講座や環境へ行くべきか」を見極め、明確な道筋を提示します。
もう「次に何をすべきか」と1人で迷う時間は終わりです。
最短で次のステージへ進むための「具体的な答え」として、彼らの頭脳を使い倒してください。
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このページを誌面で見るJV CASE STUDY ― 実例で証明する「他力の掛け算」 No.01
大事なのは、誰と組むかだけ。
その一点を決めてしまえば、
あとは自然と結果に繋がっていきます
ゼロイチ向け副業講座プロデューサー
竹本 じんや JINYA TAKEMOTO
毎日SNS更新しても、反応はほぼゼロ
プレダイ入会前の私には、「休む」という選択肢はありませんでした。朝に面談を入れ、昼も面談、そして夜にまた面談を入れる。クライアントの対応をこなしながらアポを取り、次の案件も同時に動かす。合間では、まったく反応のないSNSを毎日更新しながら、まさに睡眠以外の時間はすべて仕事。それが「起業家」の正しい姿だと、本気で信じていました。
「これを続ければ、いつか楽になれる」そう言い聞かせながら、気づけば24時間フル稼働が当たり前になっていました。
「誰と組むか」――それだけで売上が倍に
JV自体は、プレダイ入会前から経験していました。しかし、プレダイのJVレベルは、まったく次元が違います。
普通にビジネスをしていたら、到底組むことができない人たち――。業界のトップランナーや、桁違いの実績を持つ実力者。そんな方々と、当たり前のように組める環境がプレダイの凄いところです。
そのため、私がすべきことはただ一つ。「誰の力を借りるか」を決めて、どのようにして覚えてもらうかということ。実際、プレダイ入会後は売上が月商600万円から1,200万円に伸び、今では1日1時間の進捗確認だけで仕組みが動いています。
「記憶に残す」ための、たった一つの準備
私が特に大切にしていることがあります。それは「リアル」です。
今の時代、オンラインでつながることは簡単です。しかし、本当に記憶に残り、心を動かすのは、やはりリアルでの出会いです。
そして、リアルの場に出る前には、そのイベントや会う方を徹底的にリサーチすることが重要です。
その方が何に情熱を持っているか。何を課題に感じているか。「この方だけに刺さる一言」を準備して現場に臨みます。表面的な挨拶ではなく、相手の核心に触れるコミュニケーションができると、記憶への残り方も違ってきます。
プレダイメンバーへ
「まずリアルの場に出ていきましょう。それだけです(笑)」
コンテンツを見ているだけでは、何も変わりません。動いた人だけが、先にどんどん進めます。
プレダイコミュニティを本当の意味で活用するなら、絶対に「リアル」です。そこで、どのようにして覚えてもらうか。そこだけにまずは集中してみてください。
From KITAOKA
北岡理事長からのコメント
「忙しい毎日をこのまま続ければ、いつか楽になれる」自分にも家族にも言い続けて何年経っても状況が変わらない…そんな社長は多いです。それは当然。今までと同じことをしていれば、結果はいつまで経っても変わりませんよね。竹本さんが売上をあげつつ働く時間は1日1時間という状態になれたのは、「今までと違うレベルの人たち」とJVをすると決断し行動したこと、この1点です。あなたは何を決断し行動しますか?
From Mr.J
主宰Mr.Jからのコメント
竹本さんがSNSの奴隷から月商1200万・稼働1時間へ激変したのは、無駄な自力を捨て「誰の資産を借りるか」という他力(JV)のセンターピンを突いたからです。プレダイには、あなたが組むべき一流の起業家がゴロゴロいます。無駄な作業を今すぐやめ、相手の核心を突くリサーチとオファーに集中してください。ちなみに、僕自身もあなたからの魅力的なJVオファーを待っています。この環境を使い倒してください。
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このページを誌面で見るJV CASE STUDY ― 実例で証明する「他力の掛け算」 No.02
自己投資1,000万円、結果ゼロ。
それでもプレダイ入会からたった2ヶ月で
200万円を叩き出した
「他力」の真実。
エンパワーコーチ
シャクティジャパン チームファウンダー
Yuca
「才能がないのかも」
1,000万円投資してもう心が折れていました
コーチングを学び、セミナーに通い、高額な教材を買い続けた結果、総額は1,000万円超え。
しかし現実はなにも変わらない。「自分には才能がないのかもしれない」、そう感じ始めていました。
「最後の賭け」──プレダイとの出会い
「もういいや」と心が折れていた時期に、偶然クリックしたSNSのリンクがJさんの1Dayセミナーでした。正直、参加するつもりはありませんでしたが、なぜか強く惹かれる。「これを最後にしよう」と心に決め、プレダイに入会しました。
「もう後がない」という現実と「何かが変わるかもしれない」という期待。その両方が入り混じった不思議な感覚だったことを今でも覚えています。
入会1ヶ月でJVラボへ。2ヶ月で200万円を達成
入会後、まだ1ヶ月も経っていないタイミングながらJVラボに応募し、実績もリストもない状態でサミット登壇の機会をいただきました。戸惑いもありましたが、考えるより行動したことで今の自分があるのだと思います。
そして、入会からわずか2ヶ月、JVパートナーのリストと自分のリストを組み合わせてサミットを開催しました。これまで友人しか集客できなかった私が、いきなり200万円の売上を達成。何年も結果が出なかった状況から一気に変わり、JVの力を実感した瞬間でした。
実績が次の実績を呼ぶ
サミットの結果をきっかけに、さらにJVの機会が広がりました。自力では届かなかった層へアクセスできるようになり、ビジネスの景色が一変しました。
蔦屋書店様やウエインズトヨタ様とのコラボイベントでは、単発で2,000〜3,000万円規模の売上を実現。日経ニュース掲載をきっかけにメディア露出も広がり、事業は月商4億円規模へと成長しています。
プレダイメンバーへ
「プレダイにいれば大丈夫」という言葉は本当です。ただし、それは"動く人"に限ります。チャンスが来たときに迷わず行動する。その一歩がすべてを変えます。
本気で向き合い、行動した人だけが結果をつかむ。私はその事実を、自分自身で証明できたと思っています。
From KITAOKA
北岡理事長からのコメント
ビジネスで最も大変なのがはじめの売上をあげること。ここを最もエネルギーを使わず超えるのに有効なのがJVです。多くのゼロイチの人たちは「起業直後だから何もない」と考えJVなんて発想すらありません。このYucaさんの事例を知ったあなたはゼロイチでもJVができることを知りました。あなたがまずやるべきことは、「どんな人と組みたいか?」を明確にし、その人に「何であれば貢献できるか?」を考えることからです。
From Mr.J
主宰Mr.J からのコメント
1000万の自己投資がゼロだったYucaさんが月商4億へと突き抜けた理由。それは自力集客の幻想を捨て、僕に何度も相談し、教えである「他力(JV)」の戦略を忠実に実践したからです。実績がなくてもプレダイという圧倒的なインフラの波に乗り、他者のリストと信頼を借りるだけでいい。才能のせいにするのは終わりです。次はあなたがこの環境を最大限使い倒し、一気に突き抜ける番です。
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このページを誌面で見るあなたの悩みに北岡理事長が直接答える
質問・お悩み解決コーナー
Q
プレダイのサービスが多すぎて何から手を付けていいかわかりません。
何から取り組めばいいでしょうか?(ゼロイチ / 起業前)
A
困ったら誰でもいいからとりあえず講師の勉強会に参加しましょう。参加するまでにあなたのビジネスの課題をまとめます。そして、勉強会でまとめた課題を講師に伝えてください。講師は課題を明確にしてくれたうえで、あなたが行くべき講師やるべきことを明らかにしてくれるはずです。
Q
提供するサービスはありますが、差別化のアイデアがまったく出てきません。
どうしたらいいでしょうか?(コーチ / 年商500万)
A
まずは多くの見込み客と直接会いましょう。そして、その見込み客の具体的な悩みに徹底的に向き合い一緒に問題解決をしていきましょう。これを繰り返していくことで、徐々に自分の強みは見つかっていきます。眼の前の人に尽くすこと。今後のジョイントベンチャーでも使う重要なスキルですから、今しっかり身につけましょう。
Q
ジョイントベンチャーに取り組みたいです。
まず何から取り組むべきでしょうか?(サロン集客売上UP講師 / 年商3000万)
A
まずジョイントベンチャーしたい相手がどんな人なのかを明確にしましょう。「XXな人知りませんか?」と周りに言ってみて、その人たちが想像できるくらいまで具体的に。そこまで具体的になれば後は簡単。その人たちが足りていないところ、困っているところを自分ならどう埋められるかを考えてみましょう。これがJVの提案になります。
Q&A RECRUIT ― 次号掲載分を募集中
あなたの悩みに北岡理事長から
直接コンサルしてもらう機会。
本誌のQ&Aコーナーでは、メンバーさんからのお悩みを募集しています。掲載が決定した方は、北岡理事長が誌面上で直接回答。
さらに抽選で毎月1名、個別のオンライン相談(30分)をプレゼント!
INFORMATION
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