2025年5月号
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MONTHLY BUSINESS CYBORG NEWS
BUSINESS CYBORG
山本 智也
月刊 ビジネスサイボーグ通信
【ご報告】リアルバリュークラブ(年間1,000万円)に申し込みました
「ビジネスサイボーグ」としての原点とCyborg Holdings構想
新刊『外注だけで40億円!外注革命』について
複数事業×外注モデルが生むリスク分散と災害対策
私が続けている社会貢献活動について
販売・営業代理店としてのパートナー募集のご案内
今月のニュースレター制作事業のお知らせ
まとめ & 今後の展望
2025
5月
Vol.15
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MONTHLY BUSINESS CYBORG NEWS
Vol.15 | 2025.5
はじめに
ビジネスサイボーグの山本です。
いつも僕のニュースレターをお読みいただき、誠にありがとうございます。
新年度のスタートから1ヶ月が経ち、少し落ち着きつつも、
これからの展開に向けて新たな動きが始まる時期かもしれません。
私自身もいくつか新しいプロジェクトが動き出しておりますので、
今回はその近況報告を兼ねてニュースレターをお届けいたします。
目次
01 【ご報告】リアルバリュークラブ(年間1,000万円)に申し込みました 2
02 「ビジネスサイボーグ」としての原点とCyborg Holdings構想
2-1. ビジネスサイボーグ山本のブランディング基本姿勢 3
2-2. Cyborg Holdings構想とは? 3
2-3. 4つの事業領域とメディア活用 4
2-4. Cyborg Economyを創り出す世界観 4
03 新刊『外注だけで40億円! 外注革命』について
3-1. ホリエモンさんの帯コメントをいただくことになりました 5
3-2. クラウドファンディングを活用した出版プロジェクト 5
3-3. 書籍内容の一部ご紹介(クラウドDX経営のメリット) 5
04 複数事業×外注モデルが生むリスク分散と災害対策
4-1. 過去の大震災がもたらした教訓 6
4-2. 事業ポートフォリオを組むメリット 6
4-3. 耐震証明書発行ビジネスと代理店制度 6
05 私が続けている社会貢献活動について
5-1. 被災地でのスポーツ教室・イベント支援 7
5-2. 子どもたちの笑顔が教えてくれること 7
06 販売・営業代理店としてのパートナー募集のご案内 7
07 今月のニュースレター制作事業のお知らせ 8
08 まとめ & 今後の展望 9
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MONTHLY BUSINESS CYBORG NEWS
Vol.15 | 2025.5
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【ご報告】リアルバリュークラブに申し込みました
年間1,000万円
まずはご報告です。
2025年3月に、私は「リアルバリュークラブ」という年間1,000万円(1,000万というと大きく聞こえますが、事業投資としては本気の額です)のビジネスコミュニティに申し込みをしました。これまでもいくつかのコミュニティなどには参加してきたのですが、今回はより大きな挑戦として、自己投資を拡大していく決断をしました。
※三崎優太-Portrait by Munetaka Tokuyama
繋がり、学び、共創し、拡げる
REAL VALUE CLUB
あらゆる領域のトップ経営者を揃えた
日本で唯一無二の経営者コミュニティ
リアルバリュークラブとは?
・さまざまな領域の経営者が集う場
・新規事業開発やビジネスモデル構築を実践する濃密なコミュニティ
私自身がめざす「Cyborg Economy」実現に向けて、人脈・ビジネスの幅をさらに広げられると確信
私自身、"通称:ビジネスサイボーグ"として外注モデルやマーケティングオートメーション(MA)ツールを活用しながら、年間40億円の売上を達成してきました。
しかし、まだまだ日本には多くの切り拓くべき市場があり、私の「Cyborg Holdings構想」を実現していくにあたっては、多面的なアプローチが必要だと考えています。
高額の参加費ではありますが、あえてそのコミュニティに身を置き、ビジネスインフルエンサーや著名な経営者、さらには著名な実業家から学ぶことで、より大きな成長を得られると信じています。
これからの活動にどうシナジーを生むか、ぜひご期待いただければと思います。
自己投資
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MONTHLY BUSINESS CYBORG NEWS
Vol.15 | 2025.5
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「ビジネスサイボーグ」としての原点と
Cyborg Holdings 構想
2-1.ビジネスサイボーグ山本のブランディング基本姿勢
私が「ビジネスサイボーグ」という呼称を使っている理由は、何よりも"成果を出すために"ストイックであることを貫くためです。YouTubeやSNSの露出も、あくまでビジネスの加速が主目的。エンタメ要素や派手さを追求するのではなく、成果重視の思考回路を持ち、淡々と結果を積み上げていく ──これこそが私のスタンスです。
●実績は"自慢"ではなく、"気づきの共有"のためにある
年間40億円の売上をつくった外注組織化の方法、100を超えるマーケティングツールを開発した実績、200以上の案件に携わっている経験……こういった実績は、決して誇示するためだけのものではありません。
「どうやったら最短でその成果を出せるのか?」という気づきを、より多くの人に届けるために公開しているのです。
●ゴールは"40億達成"ではなくCyborg Economyの確立
40億円という数字はあくまで通過点。
私の究極の目標は、「Cyborg Economy」という新たな経済圏を創り出すこと。
そのためのキーワードが"外注モデル"と"マーケティングオートメーション"です。
2-2. Cyborg Holdings 構想とは?
ミッション
これまで培ってきたノウハウ、ネットワーク、そして
外注 ×MA(マーケティングオートメーション)×
先進的経営モデルを軸に、ビジネスを加速させる
ためのプラットフォームを提供する。
このプラットフォームが、将来的に「Cyborg Economy(CE)」を形成し、私が直接動かなくとも経済圏が持続的に成長していく仕組みを目指しています。
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2-3. 4つの事業領域とメディア活用
Cyborg Holdingsの事業領域は主に以下の4つを想定しています。
どれも徹底的にビジネスの成果重視で動きます。
1 Cyborg Fund (CF)
・私がプロデュース、または審査したプロジェクトに投資家を募るファンド
・資金だけでなくノウハウ、影響力を組み合わせることで、最短で事業を成功へ導く
2 Cyborg Starting (CS)
・ビジネスアイデアを持つ起業家や企業が、外注組織化ノウハウやMAツールを利用して短期間で事業立ち上げできるプログラム
・私個人のSNS発信やメディア露出も、あくまで"市場検証・プロモーション"が目的
3 Cyborg Agent (CA)
・厳選された商材・サービスを代理店や個人セールスに提供し、外注組織とMAを活用しながら拡販するビジネスモデル
・成約率重視で、華やかな広告よりも効率的な成果を追求する
4 Cyborg Consulting (CC)
・既に一定の売上や規模を持つ企業へ顧問・コンサルサービスを提供
・外注モデルで年間40億を達成した実績や、200超の案件経験から得たノウハウをフル活用して、短期間でスケールアップを狙う
2-4. Cyborg Economy を創り出す世界観
●ビジネス最優先の姿勢
・すべての情報発信を「経営者・ビジネスパーソンに役立つか?」という視点で統一
・フォロワー数や華やかさではなく、役立つ具体的知見を最優先
●実力を証明するストーリー
・「40億円」「200件以上の案件実績」「100超のMAツール開発」などの数値は、何が可能かを示すための根拠
・自らを過度に誇示するのでなく、試行錯誤・苦労・失敗から得たノウハウをシェア
●コミュニティによる相乗効果
・CF、CS、CA、CCに関わるメンバー同士が、さらに事業シナジーを生む
・外部にも必要最小限で情報を発信し、優秀な人材・投資家を呼び込む好循環
(Cyborg Economy)
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新刊『外注だけで40億円!外注革命』について
3-1.ホリエモンさんの帯コメントをいただくことになりました
私の新刊として『外注だけで40億円!外注革命』をリリースすることが決まりました。
ありがたいことに、ホリエモンさん(堀江貴文さん)から帯を頂きました。ホリエモンさんも複数の事業を外注や業務委託パートナーと進めてきた方ですから、共感いただけたのだと思います。
外注だけで
年商40億円
経営者×外注 社員×外注 著者 山本智也
業務委託を活用して、クラウドDX経営
外注革命
あなたがやらなくていい仕事、全部手放しませんか?
自分でやらなくてももっと売り上げは伸びる!
「これからの時代は外注活用!」推薦
堀江貴文氏
3-2.クラウドファンディングを活用した出版プロジェクト
今の時代は、書籍の出版も大きく変わっています。SNSやオンラインコミュニティで事前に読者を募り、認知度を高めてから一気に販売数を伸ばす、いわゆるクラウドファンディングの活用です。
この手法を試してみることで、従来の出版よりもスピード感を持って「外注モデルの考え方」を世の中に広めたいと思っています。今後、SNSなどで進捗をシェアしていきますので、ぜひご注目ください。
3-3.書籍内容の一部ご紹介(クラウドDX経営のメリット)
私が書籍の中で強調しているのが「クラウドDX経営」という考え方です。これは端的に言うと、外注や業務委託をフル活用して組織を作り上げる経営モデルです。
以下のようなメリットがあります。
01 業務の棚卸しと可視化
・社員が担当している業務を細かく分解し、コア業務と不要業務を振り分ける
・不要業務はそもそもやらない、もしくは外部に任せる
02 社員×外注×プロ人材の最適分業
・社員がコア業務に集中し、外注やプロ人材に任せる部分は任せる
・組織全体の生産性が飛躍的に向上
03 新規事業の成功確率向上
・外部のプロ人材を活用することで、専門的ノウハウやスキルを必要なタイミングで導入
・リスクを抑え、スピーディーに事業を立ち上げられる
04 コスト最適化
・社会保険などの負担を抑えられ、必要に応じてリソースを増減可能
・固定費削減&利益率向上
05 持続的成長と売上拡大
・外部リソースを駆使して新規事業に挑戦しやすくなる
・変化適応型の組織を作り、競合優位を確立
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私自身、「社員は2名+秘書とドライバーのみ」で外注・業務委託パートナーと連携しながら事業を拡大してきました。この経験から、「クラウドDX経営」は実務レベルで大きな成果を出せる方法だと確信しています。書籍では、具体的な手法やツールの使い方まで詳しくご紹介する予定です。
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複数事業 × 外注モデルが生む
リスク分散と災害対策
4-1.過去の大震災がもたらした教訓
・阪神淡路大震災から30年、東日本大震災から14年
大規模災害が発生すると、ライフラインが長期間停止し、物流も止まるという現実を、過去の経験から私たちは学びました。
・事業が1本柱だと、そこが止まるだけで経営に大打撃
・多角化していた企業は他の事業で補うことで、倒産を回避
4-2.事業ポートフォリオを組むメリット
私自身、全国にいるクラウドワーカーの方々と連携しながら常時100~200案件に同時参画しており、まさに複数事業でリスクを分散させています。ある事業が災害で打撃を受けても、別の事業が伸びれば全体の損失を抑えられる仕組みです。
・外注を活用した分散モデル:
メイン拠点が被災したとしても、ほとんどの業務がクラウド上で完結するので致命傷を回避
・新たなビジネスチャンス:
災害が起きた後にニーズが急増する商品やサービスも多い
4-3.耐震証明書発行ビジネスと代理店制度
最近、私が関わっている一つの事業例が耐震診断→耐震強化工事→耐震証明書発行というビジネスモデルです。日本全国で地震リスクが高まるなか、耐震証明書のニーズは大きく、まさに時流に合った新規事業となっています。
不動産業界においては、耐震証明書の発行が仲介業務や建物売買の際に重要な付加価値となる
代理店として参画すれば、ドアノック商品として「耐震診断」を提案でき、地上げや転売にも有利
天災による事業リスクを抑えつつ、自然災害を防ぎようがないからこそ生まれる新たなニーズをビジネス機会に
耐震事業を入り口として、複数の事業を連携させることで、災害が起こってもすぐに新たな需要に応えられる体制を作りたいと考えています。
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05
私が続けている社会貢献活動について
5-1.被災地でのスポーツ教室・イベント支援
実は私、2013年頃から個人や企業の力をお借りして、被災地の子どもたちを笑顔にするスポーツ教室を開催してきました。野球やサッカー、バスケットボールなど、プロのアスリートを呼んで子どもたちと交流してもらうイベントです。
過去には、岩手・宮城・熊本などでも開催
大手企業のCSR事業部とタッグを組み、イベントの企画・運営を私たちが担当
上原浩治さんや高橋由伸さん、川崎宗則さんなど、日本を代表するアスリートが子どもたちを直接指導
画像引用:http://d-education.org/archives/2156
5-2.子どもたちの笑顔が教えてくれること
私自身も小さい頃、プロ選手が学校に来てくれたことで大きな夢と刺激を受けました。被災地の子どもたちにとっても、それは同じこと。もちろんスポーツ教室だけで経済的な苦境を救うことはできませんが、「前を向いてがんばろう」と思えるキッカケになるはずです。
一方で、被災地で仕事を失った方や、会社が倒産してしまったケースも数多く見てきました。自然災害はどうにも防げない部分がありますが、リスクヘッジとして複数の収益源を持つことも大事だと、改めて痛感しています。今回のニュースレターで多角化やポートフォリオを強調しているのも、この現場体験が大きな背景にあるのです。
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販売・営業代理店としての
パートナー募集のご案内
ここまで外注モデルの活用方法や耐震ビジネスなど、さまざまな案件についてお話してきましたが、実は私が構想している事業には多くの"代理店枠"が存在しています。
・クラウドDX経営のコンサル・研修販売
・耐震証明書発行に関わるコンサル・営業代行
・その他、新規プロダクト(例:マーケティングツールなど)の販売代理
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私自身、社員2名(秘書+ドライバー)という少数精鋭で動いているため、全国的にビジネスを拡げるには圧倒的にマンパワーが足りません。そこで、代理店(パートナー)としてご一緒いただける企業様・個人事業主様を随時募集しております。
「少数の社員で大きく稼ぐ仕組みづくりに興味がある」「既存顧客へ新しい商品を紹介したい」「自社の営業リソースを有効活用したい」―いずれの目的でも大歓迎ですので、興味のある方はご連絡いただければ幸いです。
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今月のニュースレター制作事業のお知らせ
ニュースレターの制作代行サービスを正式にスタートしています。
実は私自身、出版事業に長年関わってきた経験があり、文章の構成やストーリー設計にはかなり強みを持っています。
ニュースレター制作事業とは?
●ヒアリング → 原稿執筆 → レイアウト・印刷 → お客さまへの配送
すべてワンストップで代行します。
●内容のテーマ設定や文章のトンマナなどもこちらで提案可能
●単なる「お知らせ」ではなく、読み物としての魅力を高める企画構成
ニュースレター導入のメリット
メリット1
見込み顧客との関係強化
オンラインでは埋もれがちな情報も、紙ベースで届くと印象に残りやすい
メリット2
リピート率向上や追加提案の機会創出
既存顧客に対して定期的に商品・サービスを紹介できる
メリット3
ブランディング強化
自社のストーリーや理念を繰り返し伝えることで、顧客のロイヤルティが向上
もし、「自社でもニュースレターをやってみたいけれど、社内に制作リソースがない」という方がいれば、ぜひお気軽にご相談ください。ニュースレターは売上アップに直結するマーケティングツールとして使えますので、想像以上に高い効果をもたらします。
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まとめ & 今後の展望
いかがでしたでしょうか?
今月は、「リアルバリュークラブへの参加」と「Cyborg Holdings構想」を中心に、私がこの先に見据えるビジネスヴィジョンをお伝えしました。改めて、以下のポイントがキーワードになると考えています。
1 エンタメ色よりも成果至上主義
・ビジネスサイボーグとして、SNSやYouTubeもビジネスの加速が目的
2 Cyborg Holdings構想によるCyborg Economyの拡張
・CF, CS, CA, CC を軸に、成果重視の経済圏を拡大
3 外注モデル&クラウドDX経営の活用
・新刊『外注だけで40億円!外注革命』でも徹底解説
・社員を最小限にしながら、必要なリソースを外部に求める柔軟経営
4 複数事業&ポートフォリオ運用でリスク分散
・災害や景気変動があっても、複数の収益源を持つことで乗り越える
5 社会貢献とビジネスは両立できる
・被災地支援やCSR活動を通じて学んだことを、次のビジネス展開にも活かす
「売上を上げるためには社員を増やすしかない」という固定観念から脱却し、"少ない社員数"×"外注パートナー"×"高度なマーケティングオートメーション"を組み合わせることで、より自由に、より柔軟に事業を展開していけます。その結果、自分が動くというよりも仕組みが動く状態を作り、最終的には「Cyborg Economy」が勝手に成長するサイクルを築くのが私のゴールです。
少ない社員数
外注パートナー
高度なマーケティングオートメーション
Cyborg Economy
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この考え方に共感してくださる方、あるいは「もう少し話を聞いてみたい」と思ってくださる方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。リアルバリュークラブへの参加によってさらにパワーアップした人脈やノウハウを、今後の事業に存分に活かしていくつもりです。
新刊の発売やクラウドファンディングの進捗についても、随時お知らせしていきますので、どうぞ楽しみにお待ちいただければと思います。
外注だけで年商40億円
経営者×外注 社員×外注
業務委託を活用して、クラウドDX経営
外注革命
あなたが今やっている仕事、あなたがやらなくていい仕事、あなたがやらなくてもいい仕事、あなたが今やっている仕事はありませんか?
「外注・業務委託を活用せよ!」推薦
堀江貴文氏推薦
外注戦略で業務効率を劇的に向上させる
クラウドDX経営を忙しい経営者様へ届けたい!
外注活用の新常識
外注・業務委託活用実践バイブル
ビジネスサイボーグ 山本智也
追伸:
もし、「自社でもこのようなニュースレターを発行してみたい」という方がいらっしゃいましたら、ぜひお声がけください。ニュースレターの企画・構成・執筆・印刷・配送、さらにはそれに付随するマーケティング施策まで、弊社にお任せいただけます。
紙媒体だからこそ刺さるお客さまの層も存在しますし、それが結果的に売り上げ増やブランディング強化につながる例を多く見てきました。
また、「社内にライターやデザイナーがいない」「マーケティング知識が不足している」という場合もご安心ください。私たちが持つ外注ネットワーク(クラウドワーカーの編集者・ライター・デザイナーなど)をフル活用することで、最小限のコストで最大限のクオリティを実現できます。
最後までお読みいただき、本当にありがとうございます。
新年度が始まり1ヶ月、ここからが本格的な飛躍のタイミングです。
私自身も、「Cyborg Holdings構想」や「クラウドDX経営」をさらに深め、
ビジネスインフルエンサーとしてより多くの経営者・起業家の方々に価値を
提供していきたいと思います。
ということで、今回のニュースレターは以上となります!
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします!
山本智也